<   2013年 08月 ( 5 )   > この月の画像一覧   

母の誕生日   

昨日19日は母の誕生日でした。これで父と母がそろって80歳になりました。

今年は誕生日プレゼントを何にしようかなあとあれこれ考えたのですが、ふと思いついて、杖を贈ってみる事にしました。春に東京に来てくれたときに傘を杖のように使っていたし、そろそろあってもいいかな、と思って。でも、もしかしたら、そんなのいらない!と言われるかもしれないという心配もあり、かなりぎゃンプルだったのですが、思い切って折りたたみ式のものを購入し、郵送しました。デパートの介護関係グッズ売り場で購入したのですが、そこの店員さんがとても感じがよかったことも、背中を押してくれた要因の一つです。「みなさん、プレゼントされて使い始める方も多いんですよ」とか「杖を使わないで歩かないより、杖をついてでも歩くほうがいいのですよ」とか「杖を使うと、ひざや腰への負担がかるくなりますよ」とか、いろいろ教えてくださいました。私もとても良い気分で買い物をすることができました。

その後母から電話があり、「いずれいると思っていたからよかったわ~。高さもちょうどいいし」と、喜んでくれました。よかった、よかった。これが父だったら、怒るだろうけれど、母は柔軟性があるんですよ。

そしてもう一つ。これはまだ渡していないのですが、こんなの作りました。
e0123392_22585748.jpg


通い始めて2年目になるお習字教室で作ったうちわです。専用のインクを使ってマーブル柄に染めた紙を貼り雰囲気を出したうちわに好きな文字を書くのですが、父の名前の一字(清)と母の名前の一字(広)を使って書いてみました。最後に「心」という文字を入れて、「清く 広い 心」にしようかと思いましたが、なんだか説教くさい気がして、「清く 広い」だけにしました。最後に消しゴムで作った落款を押しました。赤が入ると雰囲気が出ます。

スイカの大好きな母に、昔はよく、「ハイ、プレゼント」といって、スイカを買ってきたりしていましたが、今年はいいプレゼントができました。

ネットを見ていたら、「フルハウス」という米テレビドラマでジェシーを演じていたジョン・スティモスも8月19日生まれだそうです。母となんの関係もないけれど。。 

by oakpark | 2013-08-20 23:04 | 雑感 | Comments(2)

2013年 ELVISの命日   

きょう、というかもう昨日ですが、8月16日はエルヴィスの命日でした。亡くなって36年です。いつも思うのですが、亡くなったのが8月16日、生まれたのが1月8日ですから、日本人に合わせてくれているような気がしてなりません。お盆とお正月近くですからねえ。

今年の私は、一日エルヴィス三昧でした。 まず水天宮の日本橋公会堂で行われたエルヴィスの映画祭に行きました。上映されたのは「ブルー・ハワイ」と「ロスト・パフォーマンス」の2本。「ブルー・ハワイ」は久しぶりに観ましたが、今回はなぜかエルヴィス演じるチャドのお母さんに感情移入してしまいました。除隊して故郷のハワイに帰ってきているのに親の待つ家に帰らず、恋人と海で遊ぶだなんてねえ、おかあさんかわいそう~。「ロスト・パフォーマンス」は、「オンステージ」や「ディス・イズ・エルヴィス」といった、公式にリリースされたビデオに収録されなかったパフォーマンスを納めた非公式映像集で、私はビデオでしか持っていないので、最後にこれを観たのはずいぶん昔。久しぶりに大画面で観てはうれしかったです。映画での、ちょっとにやけた、軽い感じのエルヴィスを観たあとで、歌手として真剣にお仕事している(映画でも真剣だったとは思うけれど、役柄がねえ。。。)エルヴィスを観ると、思わず、「かっこいい~」と口に出して言ってしまいたくなります。とくにカントリー曲をたてつづけに歌うあたりが大好きなんです。

にやけたエルヴィス


かっこいい~、歌手のエルヴィス


そのあと銀座に移動して、山野楽器銀座店のエルヴィスイベントに行きました。エルヴィスが歌った曲とオリジナルの曲の違いの紹介やミニライブがありました。山野楽器さんは毎年イベントを開催してくださってとってもありがたいです。これからもどうぞよろしくお願いします。エルヴィスのこと、忘れないでね~。
e0123392_1044768.jpg


そして最後に同じく銀座のライブハウスで、エルヴィス・トリビュート・アーティスト(インパーソネーターとも言う)の方のショーを観ました。今年は6人の方が出演しましたが、皆さん実力者で、聞き応えがありました。しかも、年齢も持ち味もそれぞれ違っていて、とても楽しめました。若くてきれい系、おじさましっとり系、お笑い系、イケメン系、エース系、歌唱力系、など。(行かれた方はどの方が、何系かわかっちゃう?) インパーソネーターのショーなんて、と思う方もおられるかもしれませんが、私は嫌いじゃないです。もちろん本物のエルヴィスが一番だけれど、インパソの方の歌う姿から、エルヴィスの魂のようなものを感じるし、いつもCDでしか聞けないエルヴィスを身近に感じることができます。やはり生の力は大きいです。普段自分がほとんど聞かない曲を、インパソの方が歌ってくれてその曲の良さを発見し、家に帰ってエルヴィスの声で聞きたい~って思うこともあります。私の知らなかった、あるいは忘れていた新しいエルヴィスを発見できる場でもあります。今日、そんなふうに感じた曲をいくつか紹介します。命日だから、ね。 それと、今日、うれしかったのは、若いファンの方が何人かいたこと。18歳の女の子が、お母さまと一緒にイベントに来られていましたが、1年ほど前にエルヴィスを取り上げたTV番組を観て、「かっこいい人がいる!」と思ったんだとか。娘に付き合ってエルヴィスのことを勉強し、イベントに来られていた母さまも素敵。私が、長女の「少女時代」に付き合うようなものか。。。。今の、情報が氾濫する現代の18歳がエルヴィスをかっこいいと思ってくれるなんて感激です。いや、かっこいいんだけれどね。時々、自信なくなっちゃったりするのよ。 「アロハ・フロム・ハワイ」のときのエルヴィス衣装(アメリカン・イーグル・ジャンプスーツというらしい)と同じお洋服を着た、小さい5歳くらいの坊やもいました。「エルヴィスのこと好き?」と聞かれ、かわいい声で「好き!」と答えてましたよ。彼は、エルヴィスのどこにひかれたんだろう~。ほぼエルヴィスの曲しか聴かないという、名古屋から来た17歳の少年もいました。やっぱり、今の人にもアピールする魅力がエルヴィスにはあるんですねえ。かなり低い確率かもしれないけれど、ね。

今日のショーで感じ入った曲。インパソの方、すごく上手だった~。


これは、歌うのむずかしいんだなあと思った曲。エルヴィスはさらりと歌っているけれど。強い音より、弱い音、引く音がむずかしいですね。上手な歌手は、そのあたりが上手。
この動画の歌詞、スペルがかなり違ってるけど、ま、いいか~。


この豪華な衣装をちびっこが。。。。なんか、あったかい気持ちになれる曲。


ずっととは言わないけれど、できるだけ長い間、ファンでいてね。
e0123392_138094.jpg

by oakpark | 2013-08-17 01:37 | ELVIS | Comments(7)

ボブ・ディランのラジオ番組   

前にも書いたのと思うのですが、車に乗るときにかけるラジオ番組は、ほとんどの場合インターFMにしています。いくつか好きな番組があって、車に乗っているとき意外でも一時よく聴いていたのですが、最近はあまり熱心なリスナーではありませんでした。 

ところが、最近また面白い番組を発見しました。あのボブ・ディランが2006年から2009年の間にアメリカの衛星ラジオでDJをしていたときの番組をそっくりそのまま流す番組。当然、全編英語。しかも、ボブ・ディランのあの、低音だみ声ですから聞き取りにくいったらありゃしない。でもね、なんというか、彼の声、しゃべり方は、それ自体が音楽的なんです。聞いていてとっても心地よい。しかも、シンプルな構成で、毎回テーマがあり、そのテーマに合った曲を彼自身が選曲し、流す。合間にちょっとだけしゃべる。ただそれだけなんですが、あのボブ・ディランが普通にしゃべっていること事体が新鮮だし(なんでやー)、時々、普通の人みたいに声がうわずったりもしてたりして。なんか、とてもいいのです。

1時間の番組ですが、そのあとの15分で、ディランがしゃべったことをピーター・バラカンが訳してくれ、解説してくれます。へ~、そんなことしゃべってたんだ、という発見もたくさんあり(いや、ほとんどがそうかも、、、)、自分自身のリスニング力のチェックもでき、なかなか愉快です。実は私もこの番組の存在は知っていたのですが、聞き始めたのは先週から。しかも、先週のテーマが'devil'だったのですが、ラジオをつけたとき、エルヴィスの'The Devil In Disguise' が終わった直後だった!残念~。今日のテーマは'eyes'でした。いろんな曲が流れました。ピーターさんの時間には、ディラン自身が歌った、歌詞にeyesが出てくる曲も流れました。今日印象に残ったのは、ジョニー・キャッシュ。タイトルにeyes がついていないけれど、歌詞にeyes が出てきました。I Still Miss Someone という歌。「君のblue eyes が忘れられない~♪」と歌っています。日本人はほとんどが茶色~黒の目をしているので、特に目の色のことを歌詞にすることってあまりないんじゃないかなあ。せいぜい、潤んだ瞳とか、輝く目、とかですよね。『君の瞳は10000ボルト』って曲もありましたね~。

ボブ・ディランの番組、是非聴いてみて下さい。木曜の夜8時から9時15分。再放送は日曜の夜10時から11時15分です。HPはこちらです

ボブ・ディランは、特にファンというわけではないのだけれど、とても気になる存在。あの、独特の声、独特の風貌。他人を寄せ付けないような雰囲気がありながら、普通の生活もしていて、そこが不思議で魅力的。へんに愛想を振りまくわけではないけれど、心の奥底に深い愛情を持っていそうな気がする。曲に関して言うと、アルバム1枚全部は好きにはなれないないけれど、何曲か、ものすごく好きになってしまう曲もある。

そして、そんなボブ・ディランの若き日の雰囲気に似ているんじゃないだろうか、といわれているのが、前にも紹介した、イギリス出身のジェイク・バグくん。 昨日、今日の2日間、開催されたサマーソニックに出演のため現在来日中。火曜日にもライブがあるようです。まだ、19歳なんだけれど、独特の雰囲気をもっていて、生意気そうなところが興味をそそられます。最近では、人気バンドのワン・ダイレクションのことをぼろくそにけなしたとか。どんなふうに成長していくのかな。どこかにも書かれていたけれど、drug とか大人の陰謀とかに惑わされずに自分のやりたい音楽をつきつめてほしいですねえ。ノッティンガムの公営住宅出身だとかで、ファーストアルバムは、自分周りの出来事を歌にしたけれど、セカンドアルバムは同じようにはできないということを言っているみたい。確かにね。正直でよいわ。これです

好き嫌いが分かれる声だとは思いますが、たとえば、この曲、聴いてみて下さい。なんか感じ入るところがあるんですよね~。いつか、ライブを聴いてみたいです。

by oakpark | 2013-08-12 00:18 | 日常生活 | Comments(0)

映画『ローン・レンジャー』   

e0123392_06274.jpg

監督:ゴア・ヴァービンスキー  出演:ジョニー・デップ  アーミー・ハマー

私には珍しく、超娯楽大作映画を観て来ました。特に観たかった訳ではないのですが、久しぶりにお友達に会うのに、ただ食事をするだけではつまらないということで、映画でも観ようか、ということになり、じゃあ、『ローン・レンジャー』にする?ってことになりました。二人ともほとんど予習しないで観たので、へ~、こんなどはでな映画だったんだ~と驚きました。元はテレビドラマだと思っていたから、もう少しノスタルジックで地味な映画かなあと思っていました。それに、大体’ローン・レンジャー’って何?と不思議に思ったのですが、この場合、ローンはテキサスのことだろうから、テキサス・レンジャーのことですよね。では、レンジャーってなに?と調べると「法執行官」とあります。だから、映画でも、「法が」とか「正義が」とかこだわっていたのね。要するに、警察みたいなもので、現在でも存在しているようです。ドラマとしては、もともとはラジオドラマ(1933年)から始まり、テレビドラマになり(1949-1958)、何度か映画化された西部劇ドラマです。

最近売り出し中のアーミー・ハマーがローン・レンジャーで、ジョニー・デップがその相棒のトント役。 もちろん、ジョニー・デップが一番の大物で、映画のエンドロールでの紹介でも、タイトルの前に名前が出てきたのはジョニー・デップだけ。そういうのって、The Name above The Title と言うそうですね。映画俳優ならばみんな、The Name above the Title になるのが夢なんだとか。  道化的な要素のあるヒーローっていまやジョニー・デップの十八番になりましたね。こういう役って、名もない人が演じたら、ちっとも重みが出ない。ジョニー・デップだからこそ、意味を持ってくる役どころ。

そして、ジョニー・デップが「パイレーツ・オブ・カリビアン」でオーランド・ブルームを輝かせたように、今回輝かせたのがアーミー・ハマーです。この人、ほんとあっという間に出てきました。最初に私が見たのは『ソーシャル・ネット・ワーク』の双子の役。いかにもWASPという風貌ですが、実はユダヤ系の血が入っているのだとか。イケメンの人だなあと思っていると、ディカプリオ主演の「エドガー」でディカプリオの相手役になっていて、今回ついに主役ですよ。すごいすごい~。190センチを超える立派な体格で、白馬にまたがって白いテンガロンハットをかぶり、黒の洋服に黒のマスク姿がかっこよかった~。ストーリーはようわからんかったけれど、最後の、アーミー・ハマーが白い馬で疾走するシーンを見ただけで、絵的に美しく、痛快で良かった~、と思いました。こんなの、なかなか映画の世界でないと見られませんものね。アーミー・ハマーは声も低音でなかなかよいです。まだ27歳ですが、すでに既婚です。さて、これからどんな役を選んでいくかしらね。

ウィリアム・テルの序曲がわくわく感をもりあげましたね~。う~ン、いい曲だ。


昔のテレビドラマのオープニングはこんなの。さすがに観てないです~。


《追記》
今気づいたのですが、「ローン・レンジャー」の「ローン」って、最初に仲間を殺されて一人ぼっちになったという意味もこめられているのですね。テキサスを意味する「ローン」と、一人ぼっちの意味の「ローン」をかけているのですね。なぜテキサスが「ローン」かというと、テキサス州のことを「ローン・スター ステイト」というから。メキシコと戦って、勝ち取った土地だから、独立心が強い州だそうです。

by oakpark | 2013-08-08 00:40 | 映画 | Comments(0)

映画『マジック・マイク』   

銀座シネスィッチという映画館で『マジック・マイク』を観てきました。
e0123392_23522843.jpg

監督:スティーヴン・ソダバーグ  出演:チャニング・テイタム マシュー・マコノヒー アレックス・ペティファー マット・ボマー コーディー・ホーン ライリー・キーオ

本国アメリカより1年遅れで日本公開となったこの男性ストリッパーの世界を描いた映画をなぜ観にいったかというと、ずばり、最近応援している「ホワイト・カラー」のマット・ボマーが出演していたからです。 いつもテレビの小さい画面でしか観られないので、貴重な大画面で出演を観ておかなければと思ったわけです。

しかし、マット君は、この役は合わなかったな。。。「ホワイト・カラー」での上品な姿に見慣れているだけに、マッチョで野生的な男性ストリッパーという役柄がどうも違和感を感じてしまった。マット自身も、役に入りきれていなかったんじゃないかなあ。「テキサス・チェーンソー」でのマットは十分野生的だったから、やろうと思えばやれるはずなんだけれど。

と、マットの話はさておき(以下ネタバレありです)、映画そのものについてですが、どうも私は何が描きたいのかよくわからなかったです。主役のマイクを演じたチャニング・テイタムの実体験をもとにしたお話だそうですが、華麗な男性ストリッパーのパフォーマンスを存分に見せながら、そこから抜け出そうとしているマイクの昼間の姿にも焦点が当たっている。だとすると、ストリッパーという職業を否定的に描いていることになって、失礼なんじゃないか?と思ったりするのは考えすぎかしら。それに本当にこういうことで女性を喜ばせられるのかどうなのかもよくわからない。って、私女性ですけれど、全然うれしくないですよあんなの。きわどすぎるもの~。でも多くの女性の皆さんは喜ぶのでしょうかね。そしてあんなにお札がパンツにはさまれるのでしょうか。。。。。実際観たことがないからわかりませんが。

最後の終わり方もよくわからなかった。マイクは好きな女性(ブルック)を見つけたけれど、ブルックの弟のアダムはどうなるんだ~。マイアミに行っちゃうの?本格的にストリッパーになっちゃうの?それでいいの?ブルック、って思っちゃいました。あ、でも、そうか。去るものがいれば入るものもいるってことで、バランスをとっているのかな。でも、あんなにお姉ちゃんとして弟のことを心配していたのに、あっさり認めるのか?アダムはストリッパーの仕事のどんなところに魅力を感じたのか。そのあたりが描き足りない感じはしましたね~。

ブルックを演じていたのは、「ホワイト・カラー」で一度ゲスト出演していた女優さん。どうやら、お父様が大物みたいですねえ。マシュー・マコノヒーはまさに怪演といったかんじでした。40歳を超えているのにすごいわ。

ということで、見所はやはり、男性陣の見事な肉体美なんでしょうかね。私、常日頃思っているのですが、男性の筋肉って努力次第でつけることができるじゃないですか。もちろん相当な努力だとは思いますが。でも、女性の肉体美って、持って生まれたもので努力ではどうにもなりませんよね。それってなんかずるいなあ~なんて。でも、筋肉はつけれても身長は伸ばせられないか。女性は背が低くてもスタイルが良いってこともありうるしな。男性も女性も、美しい肉体美を求める気持ちは同じかもしれませんね。努力で何とかできるのは、太らないようにすることくらいかな。。。。

と思っていたら、今日テレビで、例の林先生が「やせる気のないふとっちょさんをやせる気にさせる講義」というのをやってましたね~。最後まで観なかったけれど、どうなったのかな。やせる気にさせることができたのでしょうかね。結局は自分の気持ち次第ですよね。。林先生はかなり太りやすい体質で、毎日相当な努力をして一定の体重を維持しているそうです。私も見習わなくちゃ。目標、3キロ減!

って、何の話をしているのかわからなくなりました~。

とりあえず観た映画のレビューでした。次は「ローン・レンジャー」観るぞ!

あ、そうそう、もうひとこと。エルヴィスの孫娘のライリー・キーオが出てましたね~。アダムを誘う妖艶な女役で。スレンダーだけれど色気ありますね。アダム役のアレックス・ペティファーと付き合っていて婚約までしたけれどその後別れたそうです。アレックス・ペティファーは若いのに(1990年生まれ)落ち着きありますねえ。声もなかなかいいです。この後出てくるかどうか注目です。

by oakpark | 2013-08-05 00:21 | 映画 | Comments(0)